2008年 05月 12日
<day 02>連立方程式法って面白い
こんばんは、なつみかんです。
昨晩は更新したあと合テキ2級(工簿)とそれを自分でまとめたノートを使って復習しました。加工費の計算やシュラッター図などなど、懐かしいなぁと思いながら電卓叩いたり図を描いたりしてました。
そして今日は通学途中の電車や大学での空き時間を利用して合テキ1級(工・原I)のテーマ1~テーマ8を読み終え、帰宅後は合トレ1級(工・原I)のテーマ1を解きました。
合テキ読んでる限りでは2級内容よりもちょっと突っ込んだ感じなのかなぁ、という印象です。
補助部門間での製造間接費の配賦方法についてもいろいろ載ってましたが、連続配賦法は根性勝負っぽくて笑えます。連立方程式法はクールです。階梯式配賦法は名前こそ格好いいものの、利用してる補助部門数が同じだったときに優先順位を決める判断基準が曖昧なのが惜しいです。
とまぁしょうもないことをつらつらと書いてはみたものの、読んだ限りでは納得出来ていても実際に手を動かしてみないことには身につかないことはよくわかってるので、今晩はこれから合トレ進められるだけ進めて寝ようと思います。
それではまた。
昨晩は更新したあと合テキ2級(工簿)とそれを自分でまとめたノートを使って復習しました。加工費の計算やシュラッター図などなど、懐かしいなぁと思いながら電卓叩いたり図を描いたりしてました。
そして今日は通学途中の電車や大学での空き時間を利用して合テキ1級(工・原I)のテーマ1~テーマ8を読み終え、帰宅後は合トレ1級(工・原I)のテーマ1を解きました。
合テキ読んでる限りでは2級内容よりもちょっと突っ込んだ感じなのかなぁ、という印象です。
補助部門間での製造間接費の配賦方法についてもいろいろ載ってましたが、連続配賦法は根性勝負っぽくて笑えます。連立方程式法はクールです。階梯式配賦法は名前こそ格好いいものの、利用してる補助部門数が同じだったときに優先順位を決める判断基準が曖昧なのが惜しいです。
とまぁしょうもないことをつらつらと書いてはみたものの、読んだ限りでは納得出来ていても実際に手を動かしてみないことには身につかないことはよくわかってるので、今晩はこれから合トレ進められるだけ進めて寝ようと思います。
それではまた。
# by imitation-world | 2008-05-12 23:50 | 簿記



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